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楽しいチャートを使って

イノベーティブかつ具体的な行動計画で

課題を解決したり目標を達成できます

課題解決に向けて具体的な行動計画を立案できる

フューチャーラーニングを使うと課題解決に向けて具体的な行動計画を立案できるのです。何かの課題を解決したかったり夢を実現したかったりする時にアイデアが思い浮かぶことがあると思いますし、他人から素晴らしいアドバイスを得ることもできます。しかし、その課題解決に向けて行動しなければ何も変化は起きません。フューチャーラーニングは自分の潜在意識、加えて集合無意識に、 続きは・・・

イノベーティブなアイデアがでる

新しい事業、新しい製品やサービス、人工知能を使ったサービスや事業、婚活・妊活・就活、ダイエットなどを実行したい時に従来通りのアイデアしかでなければ代わり映えしない普通のアイデアしかでてきません。フューチャーラーニングを使うとよりイノベーティブなアイデアがでて来ることがあります。なぜイノベーティブなアイデアが出るのかと言えば、 続きは・・・

ありたい未来を引き寄せられる

フューチャーラーニングを使うと「ありたい未来」を引き寄せることができるのです。引き寄せの法則の本質は潜在意識に強く働きかけることで実現しやすくなるというものです。多くの経営者や卓越したリーダーは引き寄せの法則をビジネスシーンでも活用しています。しかし誰もが潜在意識に強く働きかけて引き寄せの法則を実行できるわけではありません。間違った働きかけをしてしまうこともあります。続きは・・・
未来から学ぶ

現在の問題や婚活や人間関係などの問題は、高度な問題ではなくとも非常に複雑な問題です。このような複雑で適用的な問題は過去の方法やフレームワークが通用しないことが多いのです。

集合的無意識を使う

いくら脳で考えても思考だけでは解決できないことが多くなってきてます。思考のような顕在意識ではなく潜在意識を活用した問題解決が求められますが、フューチャーラーニングは集合的無意識を活用します。集合的無意識は個人の潜在意識を超えた人類の無意識であり、時空をも超えた意識なので、集合的無意識にアプローチする問題解決や目標達成はより確度が高いと言われています。

ヒラメキを意図的に作る

一流のリーダーやアスリート、アーティストという人たちには内面から溢れ出たり滲み出るヒラメキのような「何か」があります。このようなヒラメキを意図的に起こすのがフューチャーラーニングです。PDCAのような過去からの学習ではなく、ヒラメキのような出てしまう未来から学習することがフューチャーラーニングの最大の特徴です。

チャートを使って自然と引き寄せる

潜在意識に働きかけることで未来を引き寄せる「引き寄せの法則」は非常にパワフルですが、なかなか潜在意識に働きかけること自体が難しいのです。マサチューセッツ工科大学のオットー・シャーマー博士が提唱するU理論をベースにしたチャートを使うことで自然と未来を引き寄せることができます。

フューチャーラーニングはトヨタ、NTT、ソニーをはじめとした一流の組織のメンバーが実践している画期的な方法です

〜フューチャーマッピング より〜

フューチャーラーニングで未来を引き寄せたお客様の声

吉村りえさん

未来地図を描く事で潜在意識に出会える体験が面白かったです。 住む国、年齢、違うライフスタイルも違う女性を主人公して物語を始めてしまった私は、 途中~自分の作るつまらないストーリーに想像センスのなさを感じながらも寺澤さんの質問に答えながら 物語が完成。私の目標とはリンクしないような物語から、行動計画が浮かび上がってくる。ダビンチコードの映画みたいで、ワクワクしました。数年後叶えられると思っていた目標が、もっと短期間で叶えられるような気がして嬉しくなります。ありがとうございました。

岡田隆志さん

作成してもらった未来地図を実行する。何かに出会えるワクワク感。これぞ、まさに人生!偶然の連続が必然になるんだなと今回の面談を通じて改めて実感。偶然(出会い、行動)= 潜在意識が元になっている行動の結果、引き起こされている。 であれば、自分では引き出せないその潜在意識を未来地図をもとに引き出し、そして具体的な行動、スケジュールに落とし込んだ未来地図。この通りに行動すれば、日々が変わるし、日常の見え方が変わり、気づきが増えると感じました。未来地図で更に楽しい人生になるよう、早速今日から行動あるのみ。

岩井永江さん

物語を描きながら自分の想像力のなさに大丈夫かしら??と不安になりましたが、終わってみるとワクワクの心が残りました。 これって、潜在意識が こうしたかった!を引き出してもらい喜んでるのかな。 物語のはじめに貰ったプレゼントの中身はなんのことやら?はてなマークでいっぱい。それなのに進めていくと、 物語の中のバラバラなワードが1つになり、そこから具体的な名前、やるべき行動が現れてビックリ!です。顕在意識の下に隠れてたほんとにしたい事ができたら、心の底からうれしいことです。それが現実味を帯びてきて自然に笑みがこみ上げてくる。 これから待ってるわたしの未来は松田聖子の歌のタイトル。不思議とそのタイトルが出てきました。叶ったら寺澤さんと歌いに行きたいです。これは行動するしかないですね!がんばります。 ありがとうございました!

フューチャーラーニングがイノベーティブな現実を生み出す理由は「物語」をベースにしているからです。 浦島太郎、桃太郎、スターウォーズ、アナと雪の女王のように意外と誰もが物語に慣れ親しんでいて、物語が人間の才能や長所を解放して引き出すことができるのです

ロバート・キーガン博士

ハーバード大学のロバートキーガン博士は、著書「なぜ人と組織は変われないのか」の中で、新しい環境を作り出す自己主導型知性の先には、過去の成功体験を超越して、新しい環境に適応したり変化を起こしたり許容する自己変容型知性が必要だとしています。フューチャーラーニングは、自己変容型知性を育成する方法でもあります。

オットー・シャーマー博士

マサチューセッツ工科大学のオットー・シャーマー博士のU理論は、一流のリーダーやアスリート、アーティストという人たちには内面から溢れ出たり滲み出るヒラメキのような「何か」があり、このようなヒラメキを意図的に起こすための理論体系です。フューチャーラーニングの根底にあるU理論があるからこそ複雑な環境下で生じる様々な課題に効果的に対応できるのです。

今から20年以上も前から引き寄せの法則について知っていました。

潜在意識に強く働きかければ実現するというもので「思考は現実化する」「シークレット」など手を替え品を替え様々な書籍がでましたが、どれも決定的なものではないと思ったのです。

つまり、言いたいことはわかるし理解もできるんだけど「わかる」と「できる」は違うんだよな〜てことなんです。 行動の癖、思考の癖、脳の癖、感情の癖を変えればいいというのもわかるんです。でも、できない・・・。

引き寄せの法則というと「夢を叶える」とか「人生を創造する」みたいなことに着目されがちだけど、別にスピリチャルでもなんでもなくて、ビジネスシーンにおいても活用できる手法なので、是非とも引き寄せの法則をプライベートでもビジネスでも使いたいんだけど・・・と悶々とする日々。

そんな中、マサチューセッツ工科大学のオットー・シャーマー博士のU理論に出会いました。 米国コンサルティング会社のマッキンゼー&カンパニーとオットー・シャーマー博士の共同研究で始まった理由は「なぜ、一流のリーダーやアスリート、アーティストという人たちは画期的な製品を生み出したり、事業を驚くほどのスピードで成長させたり、誰も真似できないようなパフォーマンスを出せるのか?」という疑問から出発しています。

僕にとってU理論は引き寄せの法則の実行方法を米国の博士が指し示してくれたので「これは凄い!」と思ったのですが、U理論もまた体系的にはよくわかるのですが「誰もができる」というレベルには至っていませんでした。

次に出会ったのが神田昌典氏のフューチャーマッピングでした。

フューチャーマッピングの根底にはU理論があるためフューチャーマッピングのメソッドを使えば仕事でもプライベートでも課題の解決や目標の達成にとても役立つことがわかったんです。

フューチャーマッピングをベースにした未来から学ぶフューチャーラーニングという手法を皆さんにお伝えしたいと願っております。

 

ポジティブイノベータ

寺澤慎祐

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